hola,
buenos dias.
カタカナ、
WIKIPEDIAによると
片仮名(かたかな)とは、日本語の表記に用いられる音節文字のこと。仮名の一種で、借字を起源として成立した。
カタカナの自己トリヴィア
1.「スケジュール」VS「スケージュル」
たまにカタカナを打つときに間違えすぎてWindowsのIMEは
間違ったものも提案してくれる。「すけ」って打つと
両方がでてくる。どっちだったっけ
2. 「アボカド」の事件
店のメニューにもどこにも「アボカド」と書いてあるのに
みんなずっと「アボガド」って読む。
なんでだろう?
いつもこれについて聞くと「ふ~~ん」って感じ。。。
3. 漢字バージョンがあるカタカナの言葉
「タバコ」は煙草、「スペイン」は西班牙
いっぱいあります。これはどういうこと?
http://www.kanjijiten.net/nandoku/foreign.html
「檸檬」という梶井基次郎の小説がある。ご覧になって下さい。
https://www.aozora.gr.jp/cards/000074/files/424_19826.html
4.テレフンケン
「テレ~」はギリシャ語で「遠い」という意味でした。
television
tele-「遠く」vis「見る」-ion「こと、もの」
遠くからの発信を見るもの
【名】テレビ
telekinesis
tele-「遠く」kinetos「運動」
遠くの物を動かすこと
【名】テレキネシス
telephone
tele-「遠く」phone「音」
遠い所まで音を伝えるもの
【名】電話
telepathy
tele-「遠く」-pathy「感情」
自分の感情を遠く離れた相手に伝えること
【名】テレパシー、精神感応
以上です
カタカナの最新情報でした。
またよろしく!
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